【ジャカルタでの生活】その⑤ 潔癖症の人は見ない方が良い。

インドネシア

当ブログは現地採用、キャリア、資格、インドネシア生活について書いているが、毎回ある程度の構成を考えて書くのは非常に工数がかかる。

ということで、雑記的な内容、実際にジャカルタで住んでみての感想やら日々の出来事などをとりとめなく書いていく。

前回はこちら(第4回)

今回第 5回はあまり綺麗な話ではないので注意。

とんでもない匂いのする場所がある

歩き、バイクタクシーで移動しているとよく感じること。

近くを見渡すと、ゴミ溜めがある。

明言は避けるが、匂いは汚物と汚物を混ぜ合わせたような感じだ。

近くを通ると、洋服に染み込むので少し嫌な気分になる。

そこらじゅうで何かを燃やしている。

生ごみ、プラスチック、とりあえずなんでも燃やしている。

特に少し田舎に行けばそこらへんで常に何かを燃やしている。

燃焼が不十分、火力が弱いので明らかにやばい匂いがする。ダイオキシンなんてものは全く考慮されていない。

そこらじゅうに煙が充満しているので逃げ場はない。

高級コンドミニアムの上層階に行けば大丈夫だろう。。

屋台飯を食べるときは、屋台の裏側を見ては行けない。

食器を洗う際には、水道水で洗っている、洗い終わった皿はしっかり保管されていると思うだろう。

そして、出されるお茶などの飲料水は水道水ではなく、ミネラルをーターが使われていると思うだろう。

食事を作るフライパンや、食材は汚水で溢れた地面に直置きされていることはないと思うだろう。

大丈夫。屋台の裏側を見なければ、、、、、

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